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【地域1】長崎こどもばしょ:プレイワーカー養成講座

こんにちは。合同会社対話のNukadokoのひよこ(柿田安岐子)です。私は3人の子育て経験をしています。第3子が小学校5年生になったときに、長崎純心大学児童保育科に入学し、4年間で幼稚園教諭1種と保育士、図書館司書などの資格を取得しました。...
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尊敬する書評家と理想とする書評家……と私

(以下では敬称略とする) プロアマ問わず、作家には「尊敬する作家」や「理想とする作家」が存在する。それと同様に、書評を書く人にとって同じような人物が存在していてもおかしくはない。続きをみる
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【洋書ミステリ紹介 第三回】Ann Cleeves “Frozen”(アン・クリーヴス)

あらすじある晴れた冬の日、ヴェラ・スタンホープ警部は休日を謳歌していたそこは「ハドリアヌスの長城」の近くで、気分転換に古い建物を改築した雑貨店に立ち寄ると、そこで偶然見つかった空洞に「なにか」が埋まっている痕跡を発見する来店客と協力して「な...
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【文学フリマ東京42出店告知】サークル:白い兎のいる森【5/4開催】

5/4月曜日に東京ビッグサイトで開催される文学フリマ東京42に出店いたします詳細は下記のとおりですサークル名:白い兎のいる森ブース:け-27(南3-4ホール)続きをみる
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7.このマガジンで書いていくこと

ここまで、レゾるという感覚や、Nukadokoという場、そしてレゾナント・ダイアローグの実践について書いてきました。このマガジンでは、これからもその探究を続けていきます。続きをみる
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7.なぜ地域にひらきたいのか

ここまで、対話の場で起きていることや、レゾナント・ダイアローグという実践について書いてきました。では、なぜそれを地域にひらいていきたいのでしょうか。続きをみる
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SÉRIE NOIREを読むのに悪党は何人必要か?

SÉRIE NOIRE(セリ・ノワール)という、フランスの老舗出版社であるガリマール社が出版している犯罪小説の叢書がありますガリマール社は日本でたとえると岩波書店に近い出版社ですSÉRIE NOIREの存在は、岩波文庫に大衆犯罪小説のレーベ...
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6.実際に何が起きているのか

ここまで、レゾるという感覚や、Nukadokoという場、そして私たちが大切にしているありかたについて書いてきました。では、実際の場の中では、どのようなことが起きているのでしょうか。続きをみる
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5.レゾナント・ダイアローグとは

ここまで、「レゾる」という感覚や、Nukadokoという場、そして私たちが大切にしているありかたについて書いてきました。続きをみる
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4.私たちが大切にしているもの

対話の場をひらきながら、少しずつはっきりしてきたことがあります。それは、何をするかよりも、どのようにそこにいるかが、場に大きく影響するということです。続きをみる