【事業計画2】私が「対話」ということばにこだわる理由

noteメンバーシップのみなさま、こちらにご参加いただきありがとうございます。合同会社対話のNukadokoのひよこ(柿田安岐子)です。今回、メンバーシップを立ち上げたのは「事業計画」の検証をしたいからです。メンバーシップではどのようなことを考えて行動しているのかをご報告してみたいと思います。

「交流会」でもなく、「コミュニティ」でもなく、「カウンセリング」でもなく、私はなぜ “対話” という言葉を使い続けるのか。それはたぶん、人と人が出会う時に起きる “見えない変化” を、一番近くで表している言葉だと思うからです。今日は、私が「対話」という名前にこだわる理由と、それをなぜ事業として成立させたいのかを書いてみます。

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