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KIKARETA実証実験メンバー(月500円のnoteメンバーシップ募集)

「話す力」じゃなく、「聴く力」を鍛える。KIKARETAは、匿名の相手と1対1で対話をおけいこするWebサービスです。いまはまだ、生まれたての実験段階。このメンバーシップは、KIKARETAを実際に使いながら、感想とアイデアでいっしょに育て...
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日韓オープンダイアローグミーティング

韓国から、オープンダイアローグの実践を牽引してきたキム・ソンス氏をお招きします。キム氏は、実践者・研究コーディネーター・政策提言者として、韓国におけるオープンダイアローグの導入と精神医療システムの変革を推進してきました。Korean Ope...
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今日も、まちのどこかで輪になっている。—「対話の地図」をつくりたいー

こんにちは。合同会社対話のNukadokoのひよこ(柿田安岐子)です。このたび、ホームページに「対話の地図」をつくりました。続きをみる
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【内省5】『急に具合が悪くなる』を観て思うこと

本を読んでいたけれど映画はどうしようかなぁ・・と迷っていました。だけど、直感を信じて観に行ってよかったです。多くの人に観て欲しいし、観た後語り合いたい映画だと思いました。 急に具合が悪くなる | 晶文社宮野真生子・磯野真穂 著 四六判並製 ...
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【地域4】まちなか賑わいづくり活動支援事業審査会

2026年7月8日(水)審査会に参加しましたが、本日不採択のメールが届きました。とってもとっても残念だけど、これをバネにまた始めるために記事にしておきます。 長崎市まちなかにぎわいづくり活動支援事業www.city.nagasaki.lg....
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洋書(英語の本)をいかに読むか~わたしの経験も踏まえて

好きだった海外文学のシリーズものが、途中で続編の翻訳が出版されなくなってしまったという経験を持つ方はそれなりにいるのではないでしょうかそういうとき、「英語で読めたらいいのになぁ」とふと考えることもあると思います続きをみる
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アンソニー・ホロヴィッツ『死はすぐそばに』における登場人物名の共通点について

アンソニー・ホロヴィッツは当代随一の「ブリティッシュ本格」の書き手であると、ミステリファンなら誰しもが認めることでしょう。一昨年に翻訳が出版されたホロヴィッツの『死はすぐそばに』について、こじつけかもしれませんが、登場人物名にある共通点を見...
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【短評】ジェイムズ・エルロイ『ホワイト・ジャズ』を「本格ミステリ」として読む

ジェイムズ・エルロイの『ホワイト・ジャズ』は「本格ミステリ」として読める……しかも特殊な「本格ミステリ」として、だ。本来、いわゆる「本格ミステリ」はその性質から、感性よりも理性に力点を置いた文学といってよいだろう。不可解な謎があり、それをそ...
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先日解いた東大入試数学の別解を思いついたので掲載

以下の命題A、Bそれぞれに対し、その真偽を述べよ。また、真ならば証明を与え、偽ならば反例を与えよ。命題A $${n}$$が正の整数ならば、$${dfrac{n^{3}}{26}+100geqq{n^{2}}}$$が成り立つ命題B 整数$${...
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【内省4】エンパワーメントのプロセス

こんにちは。合同会社対話のNukadokoのひよこ(柿田安岐子)です。私は、自分自身を『レゾナント・コミュニケーション』がOSにアップデートさせるために日々、「感じる」ことに意識を向ける時間を作っています。Nukadoko共創パートナーのは...