corotan

Uncategorized

7.このマガジンで書いていくこと

ここまで、レゾるという感覚や、Nukadokoという場、そしてレゾナント・ダイアローグの実践について書いてきました。このマガジンでは、これからもその探究を続けていきます。続きをみる
Uncategorized

7.なぜ地域にひらきたいのか

ここまで、対話の場で起きていることや、レゾナント・ダイアローグという実践について書いてきました。では、なぜそれを地域にひらいていきたいのでしょうか。続きをみる
Uncategorized

SÉRIE NOIREを読むのに悪党は何人必要か?

SÉRIE NOIRE(セリ・ノワール)という、フランスの老舗出版社であるガリマール社が出版している犯罪小説の叢書がありますガリマール社は日本でたとえると岩波書店に近い出版社ですSÉRIE NOIREの存在は、岩波文庫に大衆犯罪小説のレーベ...
Uncategorized

6.実際に何が起きているのか

ここまで、レゾるという感覚や、Nukadokoという場、そして私たちが大切にしているありかたについて書いてきました。では、実際の場の中では、どのようなことが起きているのでしょうか。続きをみる
Uncategorized

5.レゾナント・ダイアローグとは

ここまで、「レゾる」という感覚や、Nukadokoという場、そして私たちが大切にしているありかたについて書いてきました。続きをみる
Uncategorized

4.私たちが大切にしているもの

対話の場をひらきながら、少しずつはっきりしてきたことがあります。それは、何をするかよりも、どのようにそこにいるかが、場に大きく影響するということです。続きをみる
Uncategorized

3.Nukadokoとは何か

対話の場をひらきながら、ずっと感じていたことがありました。人は、すぐに変わるわけではない。けれど、関係の中に身を置いていると、気づかないうちに、少しずつ何かが変わっていく。続きをみる
Uncategorized

2.レゾる、という感覚について

最近、「レゾった」と感じた出来事がありました。対話の場ではなく、長崎で行われた、こどもをまんなかにした居場所づくりの場でのことです。続きをみる
Uncategorized

1.なぜこのマガジンをひらいたのか

はじめまして。合同会社対話のNukadokoのひよこ(柿田安岐子)です。私はこれまで、「対話の場」をひらいてきました。そこで何度も出会ってきたのは、人が誰かの言葉に触れたとき、自分でも気づいていなかった何かが、静かに動きはじめる瞬間です。続...
Uncategorized

「ようこそ実力至上主義の教室へ」アニメ版第二期10話の図書館の海外ミステリオマージュ【過去記事再掲】

メディアファクトリー文庫(MF文庫)から出版されている人気ライトノベル、『ようこそ実力至上主義の教室へ』のアニメ第二期の一〇話のなかで、ごく短いシーン中に海外ミステリのタイトルをパロディがあり、製作者が「遊び」を入れている部分を見つけました...